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DigitalIllustration ライブ配信アプリ ルマニア戦記

ブログ連動企画! 配信アプリ、ニコ生ライブやってみたw

 ライブ配信アプリの「ニコ生ライブ」で動画ライブをやってみて、どのくらいのものが望めるのかを実際に検証してみようというブログ内ミニコーナーです♡ まずは収益化よりも宣伝効果を期待してこちらに挑戦してみました!
 ライブの内容は顔出しなしのパソコン作業、イラストソフトによる描画だけというかなり偏った内容、なおかつおじさん……という、かなりアウェーなカンジのライブとなります。

 環境・WI-FI、デスクトップパソコン、スマホ(アンドロイド10)、BGMに周囲の環境音を消すためにアプリでホワイトノイズを使用。原則、顔出しはなしでパソコン作業にひたすら没頭。

①やりはじめた途端にひとりの視聴者がいることが表示されるが、20分ほどやってみて合計10人ほどが見てくれた……らしい?? ただし見るだけでリアクションはなし(^^;)
 しょせんは顔出ししない配信の限界か? はたまた何をやってるのか初見ではわかってもらえなかったのか??
 単純に倍じゃきかないくらいに利用者の数に差があるはずなのに、なんでニコ生ライブのほうが見てもらえるのかわからない。あと、数が減らないのは、リアルタイムの視聴者の人数ではなくてただの延べ数をカウントする方式なのか?? 

 全体の下絵、イメージのラフを描いてみました♪ 細かいところを修正して本書き、色まで塗りたいのだけど、実際はどうなることやらw やることたくさんありすぎです(^^;)

②雑な下絵をもとに本書きしました(^o^)
 ライブ中はひたすら停止と再会を繰り返したのですが、ラインライブのように完全に停止してしまうわけではなくて自動的にオンオフを繰り返してくれるので作業には集中できます。
 ただし見る側のストレスはハンパない?
 ちなみに七人くらいが見てくれたらしいです♡

 メカキャラは描くのが大変ですね! 30分という制限時間の中ではなおさらなのですが、どこぞと違って通信環境が悪いとは言われても途中でライブがぶち切られたりはしないので、見かけの上では快調にやってられました。11人が見てくれたらしいのですが、コメントも何もないのでいまいち実感が…!
 制限時間がないライブでもやってみようと思いました。

 ちなみに自前のアンドロイド10のスマホではこれまでアウトカメラでのライブ撮影ができなかったのですが、アプリが更新されたことで出来るようになりました。良かった♡

 懲りずにライブ配信! それなりに挿し絵っぽくなってきましたかね? とりあえず中断したり再開したりを繰り返しながら、七人くらいが見てくれた模様です。と言うか、延べ数でカウントされて、リアルタイムの視聴者数はわからないみたいですね?

 何度もやっていく内に、少しずつリスナーの数が増えているような? とりあえず30分やれば十人くらいは見てくれるようになりました(^^) よくわかんないクルーズとかってのも来てくれたり?? 名物の弾幕はお目にかかれませんね(^^;)

 ※記事は随時に更新されていきます(^o^)

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